Apex Legends

僕が受けたAPEXでの暴言と言い訳

こんにちは。mochioです。

最近、APEXをやらなくなりました。というより辞めてしまいました。

とはいっても僕はFPS自体は好きで、バトルフィールドは1200時間以上プレイしていました。

そんなFP好きの僕でも一時期APEXも熱中してやっていましたが、シーズン9くらいで辞めてしまいました。

その理由の一つは味方からの暴言です。

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当初僕は味方からの情報を聞き漏らさないようにVCをつけていましたが、VCをつけると、指示や激励などは少なく、暴言の方が多かったんですね。

と、いうことで今回、僕がVCやメッセージで受けた暴言とそれに対する弁解を語っていきます。

僕がAPEXで受けた暴言一覧

では、僕がAPEXで受けた暴言を紹介していきます。

1.ジャンプマスター譲るなよ、カジュアル行けよ

ゴールド帯ランクマでの出来事です。
僕は飛ぶのがすごく下手なので、ジャンプマスターをよく譲ってしまうのですが、
譲ったタイミングが悪く、ジャンプできる時間から結構経ってから譲ってしまいました。

そして運悪く初動死してしまってからの言葉です。

mochio
mochio
まぁそりゃそうような

これは素直に僕が悪いと思ったので謝りました(笑)

ジャンプマスターの時は、敵がどこで飛び出しているのか、感覚的に把握しておく必要がありますし、できる限り、初動の被りは避ける必要があります。

ジャンマス譲るときは早めにしましょう。

2.(プラチナ4の者から)よくそんなんでプラチナ1にいるな。キャリーしてもらってんだろどうせ

味方が死んで、僕だけが逃げのびてから受けたVCです。
罵詈雑言の嵐。ゴミ・カス・クソなどなど言われた挙句の言葉。

もちろんうまい人にキャリーしてもらっているつもりはありません。

味方が死んで僕の画面を観戦しているときに、
僕のフラットラインのリコイルコントロールが良く、全弾敵にあてたときに暴言はなくなりました。

つまり、自分より下手だと思わないと暴言なんかはかないってこと。

フラトラ全弾命中で黙る始末。

mochio
mochio
ちっちゃい人間や。

3.俺は詰めたくなかったのに、ウルト炊きやがって

僕がブラットハウンドの時、敵と接敵したときのことです。

安置などの状況が悪く、逃げるようにピンを刺してからウルトを出したのですが、
味方が詰めると勘違いして、詰めてしまいやられてしまったときのことです。

これは意思疎通ができなくて起こったことです。

逃げるようにピンを刺したのですが、理解できていなかったのかもしれません。

mochio
mochio
これは仕方がない気がする。

4.(僕がライフラインのとき)ワンタッチ!ワンタッチ!なんでワンタッチしないんだよ!クソライフラインが!

味方がダウンして、自分がダウンした味方の横まで走っていった場面。

エイムに集中しすぎて蘇生ができなかったときの話です。

ただ□ボタンをチョーっと押せばよかった話。

mochio
mochio
これは僕が悪い。

以上。僕が言われた暴言ですが半分は僕が悪い(笑)

以上が僕が言われた暴言でした。半分は僕のプレイングミスです。

言われてもしょうがないのかもしれません。

同じFPSのCoDやBFはAPEXと同じチーム戦ですが、一人で戦況を大きく変える力を持つことはそこまでないので、暴言も少ないです。
むしろ外国語で何言ってんだかわからないことも多い。

しかし、APEXは一人一人の行動や立ち回りが勝敗に重要に関わってくるので、とがった行動は味方がイラついて暴言を言ったりしてしまうのでしょう。

暴言を言うのは言わずもがな良くないことですが、
暴言を言われないように立ち回ることも大切ですね。

以上。mochioでした。

ABOUT ME
mochio
国公立の大学院修了後、町の工場へ就職した28歳。 大学での研究生活が縛りに縛られていたため、社会人になってからは興味を持ったものにはすぐに飛びつくようになりました。 現在はサウナと読書が生きがい。 当ブログは、日常にあるものをちょこちょことレビューしていくブログです。