こんにちは。mochioです。
困っている人一重のイケメン芸能人って誰がいるの?
一重でもかっこいい人を知りたい
突然ですが僕のまぶたは一重です。
よく、目に力を入れたりすると二重にできる人っているじゃないですか。
そんなことできるはずもないくらいガッツリ一重なんです。
なんならまぶたに癖をつけてセロテープで固定して二重を作ってみようと試みたこともあるんですが、セロテープが一瞬で剥がれます。
そのくらいガッツリ一重なのです。
二重にはあこがれますが、整形してまで二重にしたいわけではありません。
それなら一生一重で生きていこうという話です。
と、いうことで一重の僕でも明るい人生を歩むために、一重や奥二重のイケメンを探してきました。
今回は生まれ年が新しい順に、計6名のイケメンをピックアップしています。
一重・奥二重の芸能人をみることで、一重の僕に希望を見出していきたいと思います。
こんなことを考えている方におすすめの記事です。
- 一重・奥二重にコンプレックスがある人
- 一重でもかっこいい芸能人を知りたい人
- 単純に暇つぶしにイケメンを眺めたい人
一重・奥二重のイケメンを6人選びました。
共通点は、一重か二重かではありませんでした。
一重・奥二重のイケメン芸能人6人
| 名前 | 生まれ年 | 身長 |
|---|---|---|
| 水上恒司 | 1999年 | 178cm |
| 杉野遥亮 | 1995年 | 185cm |
| 坂口健太郎 | 1991年 | 183cm |
| 綾野剛 | 1982年 | 180cm |
| 向井理 | 1982年 | 182cm |
| 西島秀俊 | 1971年 | 178cm |
ここからは、1人ずつ僕が感じたことを書いていきます。
水上恒司(1999年生まれ)


最初は水上恒司です。
顔が整いすぎていて、嫉妬します。
僕は塩顔というか、はっきり言って薄い顔なので、こういうくっきりした顔立ちには単純に憧れるんですよね。
一重なのにこの完成度、ちょっとずるくないですか。
同じ一重界なのに、この差は一体どこで生まれたのか。
杉野遥亮(1995年生まれ)


次は杉野遥亮です。
なんというか、馴染みやすい顔なんですよね。
優しそうな雰囲気があって、人に好かれるタイプってこういう顔なんだろうなと勝手に納得しています。
一重の親しみやすさが、そのまま人柄の良さに直結してる気がして、見ているだけでほっとします。
坂口健太郎(1991年生まれ)


3人目は坂口健太郎です。
いやーイケメンです。
ガツガツしない自然体イケメンって感じが好きです。
最近、スズキのラパンのCMをみてビビっときました。



笑った顔がかわいいのなんの。
優しそうな雰囲気がとてもかっこよく感じます。
綾野剛(1982年生まれ)


4人目は綾野剛です。
イヤーイケメンだ。
さっきからイケメンしか言っていない気がするんですが、イケメンです。
身長180cmもあるんだぜ?



同じ一重界の人間とは思えない。せめて身長を譲ってほしい。
向井理(1982年生まれ)


5人目は向井理です。
高身長で、なんというか優しそうな顔してるんですよね。
穏やかな雰囲気というか。
一重なのにこの落ち着いた色気、羨ましすぎる。
同じ一重でも、なぜこうも差が出るのか。
もう才能としか言いようがない。
西島秀俊(1971年生まれ)


最後は西島秀俊さんです。
顔じゃなくて、大人でセクシーな雰囲気が最高ですよね。
男の僕でさえ惚れるレベルのイケメンです。
6人に共通するイケメンの条件
こう、6名それぞれの一重・奥二重イケメンについて画像を探していくと、あれ?イケメンって一重・二重の問題じゃ無くね?と思ってきました。
つまりですね、イケメンの共通点ってこれなんじゃね?と思います。
- 顔が小さい
- 鼻筋が通っている
- スタイルがよい
- 清潔感があり、オシャレ
たぶんこんな感じです。
ちなみに6人とも、身長は178cm以上でした。
つまりだ。
上にあげた1つ目と2つ目の顔が小さい、鼻筋が通っているというのはまぁ努力でどうこうできる問題ではないけど、スタイルがよい、オシャレは努力次第で何とかなるんじゃね?と思えてきた。
スタイルはやせて、筋肉つければある程度は良くなるし、オシャレは勉強次第で何とかなる気がする。
まとめ
6人を眺めて分かったのは、イケメンの条件に一重か二重かは関係なさそう、ということです。



そう、一重二重は僕のイケメン化人生では関係はないのである!
と、今自分に言い聞かせているところだ!
以上!mochioでした!









